17 August, 2026

安曇野の水辺から


夏休み終了しました。

さ、今日から後半戦。
以前も書いた気がしますが、なんとなくお盆までが前半戦。お盆を越えると後半戦なんだな。

この夏休み、長野県内を走り回るのに付き合ってくれたSR400は、バイク屋さんに預けてオイル交換と各部点検に出した。

自分の身体は部品交換して治すことはできないから、じっくり丁寧にストレッチして、休み明けの業務に備えます。

写真は安曇野の水辺にて。

流れに逆らわず、でもしっかり根を張って、たおやかに涼やかに揺れる水草。

みなさんへも、残暑の折、少しでもこの涼しさが届きますように。

 

11 August, 2026

夏ですね


 

残暑お見舞い申し上げます。
お盆期間中は夏休みをいただきます。

夏休み明けに元気にお会いいたしましょう。


11 May, 2026

5月リブート





 GWが終わった。久しぶりになんの予定もなく、遠出もせずに、自宅で過ごす数日だった。

 年明けからこの数ヶ月、ありがたいことに、けっこうギリギリのスケジュールでの進行が続いていて、運動も、休みも十分には取れていなかった。そんな中、3月には足を痛めてしまったり、いろいろとよくない状態が、なんとなく続いてしまっていたけど、このGWに事務所の整頓、機材のメンテナンス、車の掃除、粗大ゴミの処分や家の些事などなど、気になっていたことを一つずつクリアにすることができた。気持ちがスッキリすると共に、身体も随分と楽になった実感がある。
 ひさしぶりに映画も観た。「プロジェクト ヘイルメアリー」の最終上映を映画館で堪能。「インターステラ」や「オデッセイ」などSF宇宙ものが大好物な僕には、どストライクな映画だった。近いうちに配信が始まるらしいのでSF好きな方はぜひ。
 3月のWBC観戦で契約したNETFLIXでも気になっていた映画をいくつか観てみたり、今は、しばらく前に話題になっていたドラマ「リブート」にハマっている。

 こうしてブログを書くのもご無沙汰で(去年同様、半年に一回ペースだ)、こうして書き始めてみると、文章を打つことも随分と下手くそになっているなぁと、情けない思いもある。
 写真も、毎日仕事で撮ってはいるし、どこかへ出かける時はカメラをぶら下げているのだけれど、写真を撮るために街に出かけることは、長いこと、できていない。

 そんな時に視線を感じて振り返ると、黒猫のあさが僕を見据えている。あぁ、家のなかに被写体のいるありがたさよ。ありがとう。

 さ、身体も気持ちもリセットできた。
 ドラマのように「リブート」というわけにはいかないけれど、新たな気持ちでリスタートが切れそうだ。





05 January, 2026

2026年、はじまってます。


あけましておめでとうございます。

新年明けて、はじまってます。

年末はギリギリまで収まらない感じで、やり残したこともたくさん。
でも、まぁ、体調を崩すこともなく、家族みんな元気に年末感を楽しんで、
新年も思った以上にのんびり過ごすことができました。

今年の目標はありきたりだけれど、健康第一、かな。
昨年前半はあちらこちら不調の連発だったからなぁ。
そして、本当に、有ることの難しさ。有り難さ。

より一層、健康に留意して、日々、楽しんで参ります。

慌てていて「2006、はじまってます。」って書いてたよ(笑
あっ、そうだった。
昨年でフリーランス丸20年、この一月から21年目を迎えます。
フィルムからデジタルに変わって、世の中も大きく変わったような気もするけれど、
やっていることは変わらず、写真を撮っています。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。



 

19 January, 2025

名古屋


 
 久しぶりに名古屋。ひと仕事を終えて2時間弱、20年ほど前によく撮りに行ったあたりを散策。 駅前の北側は開発が進んで記憶と大きく違うけれど、南側はあの頃とあまり変わらない印象。
 
 カメラをぶら下げて散策する人ゼロ。信楽焼のたぬき3。見かけた猫、5匹。なんか、ほんとに久しぶりだ。







08 January, 2025

寒中お見舞い申し上げます



寒中お見舞い申し上げます。

写真は、信州小谷村の友人たち「くらして」が毎年作ってくれてる栃餅。
やっぱりお汁粉でね。甘くて、香ばしくて、美味しい。

仕事始めの今頃になって、年賀状、いや、寒中見舞いを書き始めています。
ご挨拶が遅くなり申し訳ありません。
昨年もおかげさまで日々、撮影に取り組ませていただきました。
本年も心を込めて、シャッターを切ります。


昨年は終盤に利き手の肘を痛めて、そこを庇っていたら手首を痛め、年明けには首を寝違え、と、あれこれと身体にガタが出た。ちょっとした痛みだって、ポケットの鍵を取り出す、上着を羽織る、箸を使う、それこそトイレでだって、何をするにしても意識を奪われるもので、あらためて健康の有り難さを実感する。大事をとって水泳も合気道もお休み。しばらく乗れずにいたバイクはバッテリーが上がっていた。そんな時は、普段はなかなか没頭できない時間を贅沢に使い、積読だった本を読んで、気になっていた映画を観賞。この年末年始は遠出もせず、のんびりと自宅静養でした。

年明けに「手の整形外科」という専門性の高いお医者さんで診てもらい注射を打ってもらった。寝違えた首も柔軟とストレッチでほぐした。さてと、ぼちぼちバッテリー交換してエンジンかけましょうかね。

近況報告を兼ねたこのブログ。今年は年一更新とならないよう、近況をお知らせできれば。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。




 

24 September, 2024

九月



九月ももう終わる。長い長い夏が終わる。

空気が急に入れ替わった。夜風が冷たい。布団の上掛けが、来る冬の夜を思い出させる。

あんなに暑かったのに、また凍える朝が来るんだと、毎年のことながら唖然としてしまう。

ブログの更新間隔はついに一年を超えた。期間中、書きたかったことがなかったわけではなくて、むしろ書きたい想いに溢れている一年だったと思う。でも、書けなかった。

これから、少しづつ、また言葉を取り戻していければいい、かな。

身体は年齢相応にあちこち悲鳴を上げているけど、気力は溢れている。足りていないのは休みと遊び。目標は、しっかり休んで、しっかり遊んで、先へ進む。

あとは、そう。会いたい人に、会う。

季節が変わる時節、みなさんも、どうぞお元気で。





 

18 August, 2023

八月

残暑お見舞い申し上げます。

晴れたり曇ったり雨が降ったり。今年の夏雲もそのうち見納め。

悲しい知らせや、厳しい話も聞こえてくる。

ここからじゃ何にもできないけど、大好きな人たち、みんなどうか元気で。

 

会っていなくても、話してなくても、

ここにいなくても、余裕がなくっても、

見上げても見上げなくても、空はいつでもそこに。




リズムよく、いつも通りの仕事の日々を送っているうちに、
気がつけばお盆も過ぎ、夏、終わっちゃうね。

オートバイはあいかわらず区民プールと畑の往復用。
そんなわずかな距離でも十分に楽しくて仕方ないんだけど。

今年の東京は、高温で雨が少なかったためか、
水が大好きなキュウリ、ズッキーニの終わりが早かった。
アマトウガラシはすでに枯れてしまって、ニンジンの種は発芽に失敗。
そのかわりトマトは例年よりも成りがよく、大きく甘く育ってくれた。
同じように見えて、毎年違う、天気と野菜。

さぁて、今日もこれから畑の様子を見に行って、
区民プールで一時間、泳いでこようっと。


この夏の自分へのご褒美に、
久しぶりにコンパクトデジタルカメラを買った。
機材ばかり増えてぜんぜん撮ってないってのが、バツが悪いけど。
自分への戒めとして、とかなんとか、いいながら甘やかしてみる。

ぼちぼち撮るのにちょうどいいカメラ。






 

04 April, 2023

四月







例えば桜やらひまわりやらが特別あからさまなだけで
季節を報せない花なんてないのさ

by 「よー、そこのわかいの」竹原ピストル     


一月から駆け抜けてきたこの三ヶ月も、明日の撮影でひと段落。

この時間で各種機材の点検清掃、今年はクルマもバイクも車検が来るし、
なにより、ここのところ全然、泳げていない。
自分の身体の声も、しっかり聞いておかないとね。
そして、もうちょっとだけ自分のためにシャッターを切る時間を。

さあ、新年度、張り切っていきましょうか。

01 January, 2023

謹賀新年



明けました。

変わらずに朝が来て、また今日がはじまる。
とはいえ、昨日とは違う今日が来て、戻ることのない時間が進んでいく。

今年も一日一日、丁寧に生きて行きたいと思います。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

13 October, 2022

VENUSLINE Touring 2022 - 2

 霧ヶ峰と美ヶ原高原を南北に繋ぐR194からR460を北上していく。

 いつもなら扉峠で県道67号線、通称アザレアラインに入って、松本市街へ下っていくのだけれど、今日は日本一高い位置にある道の駅 美ヶ原高原まで標高を上げる。ここからは北側の展望が開ける。東から浅間山、菅平高原、北信五岳、白馬三山、そして西側に連なる北アルプスの峰々。ここ美ヶ原は関東で一番、山の数が見渡せる場所なのではないだろうか。しかも車で山頂付近まで上がってこられる百名山。

 昼近くになって、雲が増えてきた。青空が多いうちに白樺林を抜けて、県道62号線、武石峠から美ヶ原自然保護センターまでのルート、通称裏ビーナスラインを行く。


 裏ビーナスは美ヶ原自然保護センターで行き止まりとなり、その先は山頂付近の電波塔、ホテルへ向かう登山道入り口ということもあり、普段から交通量も少なめ。

 山頂のテレビ電波塔群が城のようでもあり、宇宙基地のようでもある。美ヶ原の山頂には高原美術館という現代アートの屋外展示施設があるのだけれど、このアンテナの方がよほどアートな気もする。尾根筋を辿るワインディングロードと相まって異国の様相。

 美ヶ原へドライブで来る際には、おすすめのコースです。



 県道62号線、通称裏ビーナスラインの映像もアップしました。少し長めなので1.8倍速で。

 ヘルメット固定のドライブレコーダー画像ですので揺れます、車酔い注意で。




 折り返してそのまま、美ヶ原林道を下り、美鈴湖を眺めながら松本市街地へ。学生時代の頃、美鈴湖方面は二輪車通行禁止でしたね。イオンができたり、一方通行だったところが対面通行になっていたり、久しぶりにくると迷子になります。

 駅前大通り飯田町の交差点、正面の丸窓のビルが、新築された「酒茶屋やんちゃ亭」の新ビル。学生アルバイトの時代から今でもお世話になっているお店。建て替えのため三年ほど休業中でしたが、年内の開店を目指すとのこと。また来る楽しみができました。


 松本の南、薄川沿いにある「バイクショップヒロ」。在学中、学校が終わると用もないのにお店に集まって、本当にお世話になって、というかご迷惑ばかりかけました。

 25年ぶりに顔出して、変わらないお父さん、お母さんに会えて嬉しかった。おかげさまで、今でもオートバイ、楽しんでいます。ありがとうございました。


 さて、ビーナスラインも堪能したし、懐かしい松本も散策できたので、日が暮れる前に実家のある安曇野へ向かいます。












11 October, 2022

VENUSLINE Touring 2022 - 1

 足柄峠を越えて静岡県側に降り、そのまま北上して三国峠を越えて山中湖畔へ。

 R138→R138と河口湖畔を走り、旧道を登り御坂峠から富士山を眺めたい気持ちを抑えつつ、御坂トンネルを抜けて先を急ぐ。

 目的地は、上諏訪。古い家屋の建築古材・アンティークなどを取り扱う、リビルディングセンタージャパン、通称リビセン。撮影に使う背景素材などを物色しに一度、見てみたかった。3F建のビルいっぱいのバリエーションと数、とても閉店前の一時間でみて回れる量感ではない。今回は視察ということで、今度ゆっくり車で出直してこないと。

 その日は、上諏訪駅近くに宿を取り、明朝の快晴を祈りながら馬刺しをつまみに一献。


 明朝、青空。6時30分、出発してビーナスライン、霧ヶ峰へ。

 東に八ヶ岳。正面に富士山。西に南アルプスを一望する全国屈指の絶景ルート。霧ヶ峰周辺はこの季節、ススキの野原になり、一面、黄金の野が海原のように風に揺れている。





 学生時代、まだ有料道路だったビーナスライン。夜、料金所のおじさんが帰宅してから、朝までの間、何度となく往復した懐かしい道でもあります。

 平日の朝一番、標高2000m。秋から冬へ変わるこの時期の冷たい風とエンジンの熱気。下界に降りてしまうのが惜しくて、白樺湖で折り返して何度も何度も、この景色の中に入ってゆく。






 現実逃避したい方向けに、ビーナスラインの映像をアップしました。再生速度は1.5倍速になっています。


 今回、ドライブレコーダーを導入して、そのテストも兼ねてのツーリング。ヘルメット固定のドラレコなので、ぶれ補正も効かず、鑑賞してると酔うかもしれませんが。


 

10 October, 2022

Rice harvest Touring 2022


 ひさしぶりに長いお休みになった10月の初め。

 普段からオートバイには乗ってはいるけれど、ここのところ畑と区民プールの往復ばかり。

 どこか遠くまで気ままに足を伸ばしたい。ツーリングマップルを方手に、天気予報を眺めながら、ウズウズと過ごす。

 数年前から田んぼに関わらせていただいていた友人から、今週が最後の稲刈りのタイミングですよ、と聞き、まずは東名高速で大井松田を目指す。彼の地、神奈川西部の里山、かつて足柄上郡山田村と呼ばれた地域で彼とその仲間は今年、こんこんと水の湧いていた里山の水源復活を目指した活動を開始。「コンコントフィールド」と名付けられた場で、三反の田んぼを40名ほどの会員有志とお米づくりをしている。今年、自分の小さな畑でさえままならなかった ぼくは、田んぼにまったく参加できずに気がつけば稲刈り最終日になってしまった。

 すでに機械で刈られ、大半が稲架(はさ)掛けされている田んぼで、端の方や雑草の多い場所を手刈りで収穫していく。今週あたり適度に乾燥した稲は、脱穀され玄米となっている頃だ。今年の新米をいただくのが楽しみ。







 午前中で、稲刈り作業を終えて、次の目的地を目指す。実は、あまりに久しぶりの自由な遠出なので、あれもしたい、これもしたい、あの人にも会いたいと、欲張りな気持ちで、いく先も荷物も直前までまとまらなかった。じゃ、車で行けば?と言われると、それは本末転倒。

 そう、ぼくはオートバイに乗って出かけたいんだ。

 キャンプも焚き火も、登山も、今回はあきらめて、装備をまとめてとりあえず稲刈りに出てきた。オートバイで走りたい場所、となるとやっぱりあそこだよな、、、と、いくつかの稲穂と、友人の庭になった酢橘をお土産にいただいて県道78号で西を目指す。




 写真は神奈川県と静岡県の県境、足柄峠。金太郎ふじみラインからの富士山。


 


10 May, 2022

カラーの季節





カラーがあちこちで咲いている。

好きなんです。

日向にいるのが気持ちのいい季節。







ここのところ、

忙しかった日々がひと段落して、そのままゴールデンウィークに突入。
「いろいろなことをリセットして、スタートラインに立つ時だ!」と、

まずは、雨晒しのまま雨に洗わせていたクルマを久しぶりに洗車をした。

オートバイもオイル交換。
真っ黒なオイルから新しいオイルに入れ替えると、
生まれ変わったかのように元気な鼓動。

散らかしっぱなしだった作業部屋もやらねばやらねばと、途方に暮れていたけれど、
ゴールデンウィークが明けた昨夜、やっと片付けモードのスイッチが入った。
さて仕事も、遊びも、準備は整ったぞ。

ということで、明日から再始動です。






この時期、畑では、葉物がワサワサと育っていますが、
これからキュウリ、トマト、ナス、ピーマン、、、
食べる方が追いつかないくらい続々と夏の野菜が育ってきます。

そんな時に、重宝する本、撮りました。
西東社

「作りおき」「ボリューム」「食材ひとつ」「超長持ち!保存食」と、
いろいろな簡単調理方法で紹介しているので、
無駄なく、飽きずに、楽しんで食べれられます。
5/20発売、予約受付中です。

撮影期間中は、それはもう野菜モリモリで健康になりました♪
これがあれば、畑で採れすぎた野菜も余すことなく楽しめそうです。











そして、お知らせが遅くなってしまいましたが、


今年も絶賛発売中です。
コロナ禍で、巣篭もりしてたら、旅の仕方忘れっちゃったよ。
ツーリングマップル広げながらリハビリしないと。








 

01 January, 2022

おはよう、2022


 ブログの記事は桜が散った頃のまま、気がつけば季節は過ぎ去って、あっという間に年が変わった。昨年は息つく間も無く駆け抜けた感があって、年内に納まらない仕事の区切りをつけた後、最後の最後に熱が出て寝込んだ。そういえば何年か前も年末に熱出して風呂に二時間入って治した年があった。今回も一晩、熱出して寝込んだらスッキリと回復しました。完全にオーバーヒートだったみたい。普段、減量したくてもなかなか減らないのに2kg痩せた。

 とはいえ、このご時世だ。ただのオーバーヒートだとしても念の為、抗原検査キットで陰性を確認。今年の年末年始は実に二年半ぶりに東京から愛知、愛知から長野へ帰省のはしご予定。大晦日、混雑する東名高速道路を西へ向かった。

 





2022年の初日の出。
さぁ今年もはじめよう。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。


 

12 April, 2021

桜も散って、さて。

 気がつけば桜も散ってしまった。昨年は見にくる人もまばらな満開だったけれど、今年は控えめに桜を見上げる人々が途絶えることなくやってきていた。桜も嬉しそうに見えた。


 なかなか出かけられない日々が続いているけれど、今年もツーリングマップル2021年版、発売されています!

 オートバイ用の地図、として人気のツーリングマップルですが、各地の観光情報や道路情報まで書き込まれていて、自転車ユーザーやドライブのお供にも大活躍です。地元の周辺を見回すだけで知らなかったビューポイントや抜け道も発見できるかも。

 そして、今年のツーリングマップルは一味も二味も違います。これまでの紙の地図の良さはそのままに「Route!」というアプリと連携!スマートフォン上で自分の位置を確認しながらツーリングマップル本誌の地図や情報を見ることができる上、ログをとることが可能に。あれ?今どこにいるんだっけとか、この先へ行くと何ページだなって、ページをめくらなくてもいいんです!これってなにげにすごい進歩!

 紙とデバイスのハイブリッド版ツーリングマップルともいえる「Route!」が、今なら5月10日まで全機能無料開放中!その後も、ツーリングマップル本誌を購入するとそ購入したのエリアを一年間、サブスクリプションに登録すると全国分使用可能です。ぜひお試しくださーい。




 地図なのに旅心を誘う写真いっぱいなのも、ツーリングマップルの魅力です。 惜しくも表紙にならなかった写真たちもたくさん使ってもらってます。ただの地図だと思わずにぜひぜひ手に取ってページをめくってみてください。




 そしてこちらは破壊力満点の自炊本!いつも一緒に美味しいもの取材に連れてってくれるフォーリンデブはっしーさんの新刊。「フォーリンデブはっしーのエンタメレシピ」。コンビニ、スーパーにあるいつもの食材が、目から鱗な調理法で、エンタメ感たっぷりのレシピに変身。夜中に読むのは危険です。全ページメシテロ系。



料理って食べるのも、作るのも楽しいよね。